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ROCKとB級映画と漫画に結構大切なものを捧げて暮らす20代の稚拙な青春の日々をブルースのリズムに乗せて上半身をスイングしながら描き出す日々を綴ることにする カテゴリ
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今、テレビではヨーロッパ選抜VS世界選抜のスマトラ大地震チャリティーマッチをやっているのだが、どうにもこうにもセルジオ越後の解説がよろしくない。
というか、いつものことだが、セルジオ越後の解説はあまり面白みが無い。 何故面白くないかと言うと、解説になってなくて、ただ結果論を言っているだけだからだと思う。シュートが入ったら、わざとああやってプレイをしてるだの、狙ってましたね、などと言いやがる。んなもんは100も承知、一目瞭然なんだ。だって、僕たちはテレビを見ているのだよ。セルジオ君。画面をみていりゃ、分かるんだよ。 ま、どうでもいいけど。 ところで、今日、朝、通勤中に腹痛に襲われ途中下車して、うんこをしたんだ。 そりゃ、ルウ、カレーのルウみたいのがでてびっくりしたよ。 ま、これも、どうでもいい話だね。 とにかく、このチャリティーマッチなかなか面白いな. なんか、ディフェンスとか超やる気無くて、ゆるゆるで、ゴール前で結構ボール持たせてくれるから、いろんなプレーをしてくれる。まさにエンターテイメントサッカーだ。プロレスみたいなもんだね。うん。 ところで、セルジオ越後で思い出したんだが、フジロック。越後→越後湯沢→湯沢町→フジロックね。早割チケットが外れてしもうた。もう、e+でチケットが取れたこと無い。プギィィィ!!! あと、年末、会社の人がフットサルしたんだけど、隣のコートでセルジオ越後と少年たちがサッカーをしておったそうな。
木曜日、OJT成果発表会という謎の儀式が開催され、私の発表は午前中で終了してしまったがため、残りの時間は白目を剥いて過ごし、終了したら、友人i長さんと酒を飲みいい気分になって睡眠。
金曜日、15時近くまで睡眠。目が覚めケンタッキイのチキンを食し、ケミカルブラザーズのライブに行く。i超さんと同居人の方とまた飲んで、途中、駅でマフラーを線路に落としてしまい、ちっちゃい駅員さんに拾ってもらってタクシーで帰宅。爆睡。 土曜日13時くらいまで睡眠。ケーブルテレビの工事の人が来て工事をしてもらい、キテレツ大百科を見る。ちびまる子ちゃんを見るなどして過ごす。ピザを食べる。 などと、だらけて生活していた成果、またはゴットが下した天罰か、パニッシュメントかしらんが、ケツが裂けてしまい、ケツから血が出た。パンツが赤くなってしまい、真剣にナフキンとやらに手を出そか考えておった週末。 今日、なにげに先週買ったロト6の抽選結果を見ていると、なんと4等が当選しておった。すげーー。初当選。 あと、1個数字が当たっていたら、60万円、さらにもう一個当たっていたらウン億円なり。 やべー、だらだら過ごしてもそういう星の下の人には幸運ってのは巡ってくるもんだ。お祝いにチャーシューメンを食べた。ウレピイイ。 先日、友人のi長さんと、同居人の方と一緒にケムズのライブに行って参りました。途中、i長さんが、ライブ会場のロッカーの中にチケットを一緒に入れてしまい、それを取り出してから、もう一度鍵を閉めるのに必要な小銭を作るためにお金を崩しに行って帰ってくる間、その間にチケットをロッカーに閉まってはいけないということを大脳皮質、あるいは記憶中枢からきれいさっぱりフォーマットしてしまい、再びチケットごとロッカーをロックしてしまうという奇跡の技を披露したので、びっくりした。ロックなお方だと思うた。 ライブ自体は1幕、2幕、アンコールって感じで、1幕はガルバナイズとか、ミュージックレスポンスとか、スターギターとかやってノリノリアッパーで格好よろしかったが、2幕はニューアルバムからの曲だったのか知らん曲が多かったため中だるみ。アンコールはそこそこだった感じだった。 見ながら、来月号のロッキンオンには 「2005年、ケミカルブラザーズの新章、ついに始動。 『さあ、僕たちの指はボタンの上にあるんだ。準備はいいか、時は来たんだ。行こう、僕たちと一緒に。』 二人のプレイはそれを雄弁に語っていた一夜だった」 なんて書いてあるに違いないなって思った。 嗚呼、とても楽しい夜でした。
yahoo!newsより
浜の大魔神がこんなことを言ったそうな ハワイで泳いでいたときにサメが来て、みんな『シャークだ! シャークだ!』と大騒ぎになったんですよ。みんなは逃げたんだけど、ある男が『えっ? 何を騒いでいるんだ? サメは英語でジョーズだろ』って。結局、そいつはパクッと食べられちゃった 意外に面白かったので今度の飲み会などに使いたいと思う。 ん? 今気がついたんだが、食われてしまった男が「サメは英語でジョーズだろ」っていう発言をしているということはシャークがサメであることに気がついていたにも関わらず、冷静にそれは間違えでジョーズっていうんだよ、皆さん。サーファーの皆さん。って講釈を足れようとしておったのかな。 そう思うと、かなりシュール。
先日っていうか、先週の土曜日のこと。
ちょいと、暇だったので、小生の暇つぶしの殿堂こと川崎はチネチッタに映画を見に行った。一人で。休日に一人で映画を見に行くとは大人の男性がすることだ。やるね、俺。 ところが、川崎に着くと、というか、川崎という街は少しおかしなストレンジタウン。まず、駅前には謎の民族楽器を演奏するメキシコ人(小生が勝手にそう思っている民族)がアステカ文明の頃から歌い続けている(小生が勝手にそう思っている音楽)をかき鳴らし、来訪者を出迎える。また、街には不良外国人、不良倭族が屯って居て気を抜けない。そして、地下道は加藤某という女が演歌を歌い、死んだ目をした浮浪者たちがその周りを取り囲んでいる。 嗚呼、なんて不思議なダウンタウン。 ま、そんな、川崎にだな、映画を見に行ったのだ、ジョニーデップ大公が主演なさっているネバーランドだ。 ところがだ、チケット売り場にはものすごい列。窓口まで30分待ちだと言う。聞くと、オペラ座の怪人、アレキサンダー、AIRなる映画を見るための列なのだ。しかも、AIRっていうのはどこぞのゲイムの映画化らしくてディスイズオタクな方々が並んでいる。ディスイズオタクの方々は、始終ぶつくさ文句を垂れていて気色が悪い。 さらには、オペラ座の怪人を見に来た熟年夫婦、カップル、不倫の男は不機嫌になってしまい黙り、アレキサンダーを見に来ていたモガ、モボの皆さんは猿のようにきーきーがなり立てて文句をいっておって、全く持って、休日がゆっくり過ごせん。全く、どうしたもんだか。 まったく、こいつらと来たら暇人、ひまじん、HIMAZIN、イマジン、暇人の群れと、小生も少々イライラしながらぶつくさ並んでおって、よくよく考えたら小生も暇人なんだな。あはは。 で、ジョニー大公のネバーランド。全く持ってピンとこず、ではあるが、周りはすすり泣き。 一人でぽかーんとしている小生を周りの人民は、「これで感動しないなんて、氷の心、否、鬼畜、害畜、害虫、豚」などという目で見られ、またまた、休日を肩身の狭い思いをして苦しい。 で、今度は映画の半券で煮卵サービスしてくれるって言うから、佐野実のラーメン屋に行って晩ご飯を拝借したのだが、麺は伸び気味、スープが温くて、不味い不味い。その上、750円も搾取され、嗚呼、いいことなし。 帰りにタワレコでボブデュランのCDを買って聞いたら、ジーンと来た。ライクアローリングストーン。
今年も今週の土曜日からついにフジロック'05の早割りチケットが発売されるらしい。
フジロックといえば、あれだ、ジョンとヨーコが裸で日常生活を送るが如きすばらしい精神の元行われる素敵な行事であり、現在の病んだ日本社会にとっては無くてはならないものなのだ。フジロックのすばらしさは、ほんともう、あれ、ヤバイ。ヤバイとしか表現できんがヤバイのだ。言い換えるならピースでポジティブなヴァイブで3日間過ごせると言ったところか、多分違う。 まーなんにせよ、兎に角、小生にとってフジロックと言うものはインドの修行僧のラマダンと同じくらい重要な儀式なのだ。 インドの修行僧は年に3日間飲まず食わずの修行を行い、己の僧としての格を上げるというが、小生の場合はまったく逆で、ほぼ1年のあまり過酷な労働の現場で社会のしがない歯車のひとつになり、病んだ現代社会に順応せんがごとくあくせくと蠢きまわる小動物のようなもので、だから、、、という、うんぬんかんぬんというのはまったくもって嘘っぱちで、小生は毎日結構好き勝手に生きているし、酒を飲んでへべれけになったりしてへらへら面白おかしく生きているものの、やはりストレスというものはたまるもので、そういったものをこの3日間で洗い流すように、苗場の自然と一体化し、酒を飲み、旨肉を食い、原始音楽に身を揺らし、自我を開放させ、日常のせせこましい雑事すべてを忘却の彼方に押しやり、やっぱりへべれけになってへらへらして過ごすのだ。 どうやら、なにをしてもへべれけになってしまい、終始へらへらしてしまうのは残念ながら小生の生まれながらに持つ性のようで、それでも、やっぱり3日間をすばらしい自然と音楽に囲まれ、うまいものを食って酒を飲んで馬鹿な友達とげらげら笑いながら過ごすのは何事にも替えがたいすばらしいことなのだと思う。やおら今までのことを集約すると、やっぱりフジロックってのはピースでポジティブなヴァイブで3日間お祭りのように過ごすやばいイベントなので、今年も会社を辞める覚悟で参加します。 やっほーーー。ビバノンノ。 追伸
昨日の飲み過ぎが効いたのか、本日はオールウェイズ下痢ing。仕舞には水がビヒャアアって出て象のおしっこみたいだった。やれやれ。
最近は前日に酒を飲むと、次の日に体に異変が起こることが多い。 年なのだろうか? そういや、枕の臭いが親父の枕の臭いに近づいてきたような気がするし、白いシャツの脇が黄色くなったり、風呂に入ると極楽極楽って言ってみたり、会社の女の子が紙を切ると失恋したの?って言ってみたり、おしぼりで首筋を拭いてみたり、みなかったり。小生はいつまでもヤングメンだと思っていたのに、いつの間にか、そう、体は着々とおっさんになりつつあるのだろうか? 体はおっさん、スピリットはヤングメン。この心身の矛盾は体に負担がかかる。 もう心もおっさんにならなければならない時期なのだろうか? 明日週刊新潮でもかってみようかしらん。 嗚呼、やだやだ年はとりたくないもんだ。
昨日は会社の人達とフットサルを興じた。
今年初めてのフットサルということで、いわゆる蹴り始め。しかも、今年から、チーム内での得点王を決めると言うから、自称「インテルの忘れ形見」、他称「忘れられた日本代表のスーパーストライカー」の小生も心穏やかではない。 やったるでーって思いっきり蹴ったら2点入った。 只今、得点王ランキング2位でございます。 それと、会社の太っちょさんが初めて参加した。 走って足がもつれて転んで仰向けになったときおなかがいい具合、ほんと、この出し方しか無い!!!ってかんじで出すので、嗚呼、この人はほんとにコメディアンだなって思って楽しかった。 あと、やっぱりフットサルの後は恒例の飲み会で生まれて初めて花酒という泡盛(アルコール度数60度)を飲んだら超うまくて、ゲリ感動して大小あわせて3〜4杯、覚えてないということはかなり酩酊状態だったのか、なんにせよ、がぶがぶやってしまった。そしたら、お家に帰る途中に間違った駅で降りたり、その駅で寝て電車を2本くらいのがしたり、帰路で傘で電柱とかを叩きながら帰ったら傘が折れたりした。嗚呼、酔っぱらっちゃったな。ははは。やれんね。 # by atony13 | 2005-01-30 10:22
blogを作りたいと言ったところ同居人がエキサイトさんにお願いして作ってくれました。
名前はatony13だと言われました。 意味は「弛緩13」ということらしいです。 同居人もエキサイトさんでblogしており、コメントやら盛んに行いうらやましく覗き見ておりました。垂涎のまなざしです。小生もそんなblogをコミュニケーションを夢を愛を友情を努力をそういったものをひっくるめて、大金持ちになりたいと思います。 いや、別にいいんですけどね。 同居人曰く、初回は謙虚な気持ちで控えめで当たり障りの無いことを書くこと。自己紹介をすること。と、おっしゃっておられましたので、好きな食べ物と、好きな飲み物ぐらいを書いて記念すべき初回のblogを締めくくろうと思います。 好きな食べ物:イチゴ 好きな飲み物:苺ミルク さようなら人類。 # by atony13 | 2005-01-27 01:40
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